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They Are Wearing: Berlin

Normcore, Berlin style? Sheer simplicity and a bit of grunge is the go-to combo for the city’s young and hip urbanites this summer.

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Normcore, Berlin style? Sheer simplicity and a bit of grunge is the go-to combo for the city’s young and hip urbanites this summer. In areas including Mitte, Neukölln and Kreuzberg, WWD’s Kuba Dabrowski captured their uberrelaxed street style, where backpacks, sneakers and something black or white seems to be a requirement.


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  • http://blog-v2.vogue.co.jp/mari-inoue/archives/424 深夜の暗室ガールズトーク。|イノウエマリのベルリンライフ通信。|ファッション、コレクション最新情報|VOGUE

    […] 夏の終わりを向かえ、雨が降ったり曇ったり、ベルリンで実はセンチメンタルまっしぐらになりやすいと気付いたこの時期、短い秋の訪れを待つ最近のわたし ある雑誌でスナップをされて、逆にスナップをされてみて色々気付いたり、、スナップフォトグラファーの輝きを一緒に体感しあったのはもう1ヶ月も前のことである・・・。 昨日は妊婦さんの撮影だった。 アクトと目と空気の操作の世界。それがさいきんの撮影課題。 お腹に居る赤ちゃん、モデルさん、メイクさん・混ぜて私を入れればそれは4人 実際目に見えるのは3人だけど、撮っているのは4人 不思議だねーなんて話していた。 わたしの作品作りにおいて エクスペリメンタル(実験的)撮影は未だに健在でそれらからの学びが大き過ぎてパンク寸前である。 一つが終わると新たな一つがまた始まって、 終わりのない底なしの道 好きなアルバムの好きな曲をずっと連続で聞き続けることから離れられない現実 その次の曲で楽しむなら、同じ曲で感じる想いに浸ることを好む わたしの恐れは山を越え、峠を越えるのかしら・・・? 終わりのない底なしの旅 息づく暇もないその瞬間に実は新しい吐息も吐き出しているってことに気付いたのは最近だった。   なりたかった現実を夢にかぶせるような作り方よりも、 そのときの現実をそのまま作り出せるようなもの。今はこれらにフォーカスして意識して生きるようにシフトしたい。   そんな内容の話が出来るのは写真家友人だけなんじゃないか・・・?ということで今週は暗室と撮影ウィークがいろいろと続く。きょうは夕方、来あらといつもお決まりのカフェでエスプレッソマキアートを飲んで頭を復活させてから、彼女の大学の暗室で一緒に作業をする。 暗室の中でメディテートしている私とキアラ。。お決まりのガールズトークはもちろん、結局のところ寝ても覚めても写真の話しかしてない私たちは意気投合し、次の撮影の計画をした。(これぞ、わたし流エクスペリメンタル撮影形式・・・?!) ♥ 深夜の自転車で帰り道に通る長い一本道、左に見える映画館 Kino International(キノ・インターナショナル)がある。ここを通ってはこの街に潜む「縁」とかの謎を最近よく考える。そういう不思議なことが起こるきっとこの街に残る変えられない歴史がプラスに働きかけてくれてるのか・・・なんてスピったりもする。   さーて、明日は結婚式の撮影!!   ●余談 下の赤い写真は最近買った古着。南ドイツの70年代の放牧民のコスチュームらしい刺繍のスモッグ。 Trash Schick というお気に入りの近所の古着屋がある。そのまま訳してゴミスタイリッシュ・・・まさにベルリンファッションの皮肉らしい表現方法でお見事!!とわたしはこのおじさんとファッションの話をするのが好きだ。愛想はないいかにもベルリン人らしいキャラクターだけど、知識がピカ一!!たまに覗くと楽しいお店。 因みにRollei(ローレイ)の赤フィルムで撮ったもの。しかも賞味期限切れのフィルムを敢えて実験したら意外と土臭くなって、案外よかった。   […]

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